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林田力 wiki 2009年
2012.10.07Sunday
 1月26日、林田力は東急不動産だまし売り裁判をオーマイライフ上で発表する。
 2月6日、林田力は記事「【かんぽの宿問題】東急リバブル転売にみる民営化の問題」をツカサネット新聞で発表する。東急リバブルが旧日本郵政公社から評価額1000円で取得した沖縄東風平(こちんだ)レクセンターを学校法人・尚学学園(那覇市)に4900万円で転売した問題を取り上げる。
 2月28日、林田力は「二子玉川再開発の解決をめざす集会」を取材する。
 3月28日、林田力は「これで良いのか二子玉川再開発」を取材する。
 7月1日、林田力は東急不動産との裁判を綴ったノンフィクション『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』を出版する。
 7月11日、林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』出版記念オフが東京都江東区の居酒屋「江戸っ子」で開催される。
 7月21日、林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』紹介記事「<書籍紹介>「東急不動産だまし売り裁判ーーこうして勝った」(林田力。発行所:ロゴス)」が山岡俊介氏の『アクセスジャーナル』(ストレイ・ドッグ)に掲載される。
 8月1日、林田力は二子玉川東地区住民まちづくり協議会の住民意見交換会を取材する。
 9月3日、林田力への取材に基づく佐藤裕一氏の記事「東急不動産で買ってはいけない 被害者が語る「騙し売り」の手口」がMyNewsJapanに掲載される。
 9月17日、林田力は東京高等裁判所で二子玉川ライズ差止訴訟控訴審(平成20年(ネ)第3210号)口頭弁論を取材する(「二子玉川ライズ差止訴訟は洪水被害が焦点」)。
 9月28日、林田力は記事「東急東横線で車椅子の女性が転落死」で東急東横線多摩川駅で車椅子の女性が転落死した事件を取り上げる。
 10月17日、林田力は記事「TV番組「ブラタモリ」と再開発で失われるニコタマの魅力」で二子玉川ライズにより街の魅力が失われると主張する。
 10月24日、林田力は二子玉川東地区住民まちづくり協議会「住民提案お披露目&意見交換会」を取材する。
 10月29日、林田力は東京高等裁判所で二子玉川ライズ差止訴訟控訴審(平成20年(ネ)第3210号)口頭弁論を取材する(「二子玉川再開発差止訴訟で住民側は洪水被害を改めて主張」)。
 11月3日、林田力は「にこたまの環境を守る会11・3集会~『こんな理不尽な再開発は許せない』の怒りを、これからの運動につなげるための集会」を取材する。
 11月24日、林田力は景観と住環境を考える全国ネットワーク・東京準備会が主催する第3回首都圏交流会で東急不動産だまし売り裁判を報告する。
 12月15日、林田力は東京高等裁判所で二子玉川ライズ差止訴訟控訴審(平成20年(ネ)第3210号)口頭弁論を取材する(「二子玉川再開発差止訴訟・洪水被害の立証へ一歩」)。
http://www.hayariki.net/wiki.html
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林田力 favorite
2012.09.26Wednesday
注目のアーチスト:林田健司
注目のアイドル:林田真尋
注目のガンダム:『機動戦士Vガンダム』
注目のドラマ:『美男ですね』
注目の運動:V字腹筋
注目の運動:二子玉川ライズ反対運動
注目の温泉:林田温泉(鹿児島県霧島市)
注目の港:林田港
注目の裁判:東急不動産だまし売り裁判アルス東陽町301号室事件
注目の散策スポット:V字谷
注目の仕事:記者
注目の書籍:林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』
注目の女優:林田麻里
注目の新聞:ツカサネット新聞
注目の藩:播州林田藩(姫路市林田町)
注目の漫画家:林田球『ドロヘドロ』
http://www.facebook.com/riki.hayashida
林田力『二子玉川ライズ反対運動3』wiki
2012.09.01Saturday
 林田力『二子玉川ライズ反対運動3』(マイブックル)は二子玉川東地区再開発(二子玉川ライズ)の住環境破壊の実態や反対住民運動を記録したノンフィクションである。2010年に刊行した『二子玉川ライズ反対運動』シリーズの3作目である。

 最初に二子玉川ライズがダメな理由を明らかにする。次に裁判や集会など二子玉川ライズ反対運動の活動を述べる。二子玉川ライズ住民訴訟では実質和解という画期的な解決となった。二子玉川ライズ行政訴訟や二子玉川ライズ情報公開問題についても述べる。林田力が東京都に意見陳述した原稿も収録した。

 続いて二子玉川ライズ問題に対する様々な観点からのオピニオンを掲載する。二子玉川ライズと東京スカイツリーや中野駅周辺再開発、海のピラミッド(熊本県)などの開発事業と共通する弊害を論じている。

 その次は二子玉川ライズのビル風問題である。住民と世田谷区の緊迫感ある協議内容を収録している。さらに世田谷区議会を揺るがしたスキャンダル「二子玉川デジタル・コンテンツ問題」も記載する。最後に二子玉川ライズと同じ東急のトラブルとして、東急電鉄による東急大井町線高架下住民追い出し問題を取り上げる。

 二子玉川ライズに反対する住民運動は再開発計画の誕生時より再開発反対を掲げて各地で様々な活動を行ってきた。二子玉川ライズ反対の様々なアクションを継続している。世田谷区内の様々な市民団体と連携しつつ、世田谷区にも働きかけている。二子玉川ライズ反対運動は新たなステージに突入しつつある。

二子玉川ライズがダメな理由
二子玉川ライズは民意に反する
二子玉川ライズの反地域性
二子玉川ライズは自然破壊
二子玉川ライズの時代遅れ
二子玉川ライズのビル風被害
二子玉川ライズの災害脆弱性
二子玉川ライズは少子高齢化社会に不適合
二子玉川ライズの反経済性
二子玉川ライズは税金の無駄づかい
二子玉川ライズは玉川を陳腐化
二子玉川ライズが空室になる理由
二子玉川ライズ反対運動
二子玉川再開発訴訟原告の集い開催
二子玉川ライズ差し止め訴訟は上告へ
二子玉川ライズ原告団・弁護団集会で方向性確認
街との調和を欠く二子玉川ライズの矛盾
二子玉川ライズ反対住民運動が団体名変更
保坂展人・新世田谷区長に二子玉川問題を期待
二子玉川ライズ反対運動が学習決起集会開催
二子玉川再開発説明会で住民の懸念続出
二子玉川の環境を守る会が保坂展人世田谷区長と面談
二子玉川再開発への税金投入額が400億円超と判明
二子玉川ライズ住民訴訟控訴審で裁判所が区政に関心
二子玉川ライズ2期事業の公聴会で住民が公共性を問う
再開発全国研究集会で二子玉川ライズ問題を現地視察
危険だらけの二子玉川ライズ
二子玉川ライズ検証シンポジウムで公共性や財政を検証
二子玉川ライズ問題を東急電鉄らに申し入れ
区民参加の計画づくりの進め方に向けた提案
世田谷区パブコメで二子玉川ライズ反対多数
二子玉川ライズへの税金投入中止を要請
二子玉川の環境を守る会総会
二子玉川ライズ住民訴訟が実質的和解で終結
二子玉川ライズ住民訴訟報告・交流会
新しいせたがやをめざす会懇談会
二子玉川ライズ行政訴訟
二子玉川ライズ行政訴訟は原告適格の審理へ
二子玉川ライズ行政訴訟は住民控訴
二子玉川ライズ情報公開問題
二子玉川ライズ決済文書一部非開示理由が明らかに
二子玉川ライズ文書非開示に意見書提出
情報公開審査会が二子玉川ライズ決済文書の一部開示を答申
二子玉川ライズ決済文書の一部非開示で意見陳述
意見陳述原稿
二子玉川ライズ反対オピニオン
ブラタモリで見た失われるニコタマの魅力
二子玉川ライズのグッドデザイン賞受賞に疑問
二子玉川ライズに新築偽装の声
二子玉川ライズ・ショッピングセンターはアンチ省エネ
二子玉川ライズの住環境被害は東急の責任
二子玉川ライズへの危惧
東京スカイツリーと二子玉川ライズの弊害
二子玉川ライズや中野のビル風被害の深刻化
二子玉川ライズとCLUB PYRAMIDは公共性の私物化
東急ホテルズ入居の二子玉川ライズ2期事業の閉塞
マンション建設反対運動は人権論で再構築を
二子玉川ライズは減築を
二子玉川ライズ公共施設入居反対論
世田谷区民が二子玉川ライズのビル風問題を世田谷区と協議
二子玉川ライズの治安面の不安と役所仕事の杜撰
二子玉川ライズのビル風問題協議内容
二子玉川デジタル・コンテンツ問題
クリエイティブ・シティは二子玉川ライズの尻拭いか
税金たかりの二子玉川デジタル・コンテンツ問題
世田谷区議会決算特別委員会
二子玉川デジコン事件は地方自治法違反
二子玉川デジコン事業はDCInありきの事業
二子玉川デジタル・コンテンツ問題を聞く会
東急電鉄が大井町線高架下住民を追い出し
東急電鉄株主総会で二子玉川と大井町住民が共闘
住民反対運動を招く東急電鉄の不誠実
東急グループの不誠実な体質
林田力『東急不動産だまし売り裁判』卑怯
2012.08.29Wednesday
林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』(ロゴス社)で描かれた東急不動産だまし売り裁判は、「あの時、ああ言っていただろう」の責任追及の世界であった。東急不動産住宅事業本部の課長は「裁判所でも、どこでも好きなところへ行って下さい」と言い放った(7頁)。ところが、その後で卑怯かつ愚かにも話し合いを打診してきた(13頁)。当然のことながら、東急不動産だまし売り被害者の林田力は「あの時、ああ言っていただろう」の精神で無視し、東急不動産を提訴した。
日本の役所や企業は、その場しのぎの発言でごまかし、都合が悪くなると前言を翻す傾向が強すぎる。過去をなかったことにし、やり直したがっているために粘着する東急不動産工作員もいる。自己の過去を反省しなければならないのに、それはないことにして、これからどうするか愚にもつかない考えを巡らす。
日本人全般を見れば「あの時、ああ言っていた」と追及しないで終わらせがちである。だから役所や企業は安心して不正を繰り返すことができる。特に不正を追及するジャーナリストに「あの時、ああ言っていただろう」の精神は求められる。周囲が、そのような方ばかりならば羨ましいほどである。自己の過ちを直視できる人と、都合の悪い事実をなかったことにして話を続ける人は区別して対応したい。
消費者問題にはセオリーがある。セオリーを知らずに、あるいは軽視して、失敗する不動産業者は少なくない。東急不動産だまし売り裁判での東急リバブルや東急不動産は典型例である。『東急不動産だまし売り裁判』は「たかが失言」と侮ることの危険性も示している。東急リバブル東急不動産の論理では「失言」を軽く考えて笑い話で済ませてしまうケースも少なくないだろう。しかし、東急リバブル東急不動産の基準では何気ない言葉でも、深刻なトラブルを招くケースは存在する。
東急リバブル東急不動産の無神経な言葉は消費者の内面に不安や不満を蓄積させる。不安や不満と反比例するように不動産業者への信頼が損なわれる。その蓄積が東急不動産だまし売り裁判のような致命的な消費者トラブルにつながる。東急リバブルや東急不動産が消費者とのコミュニケーションの方法自体に潜む問題点に気が付かなければ、同種の失敗を必ず繰り返すことになる。好むと好まざるとに関わらず、これから企業には様々なルールが課せられる。それを前向きに解決していけるか否かが企業の存亡を決めることになる。
http://hayariki.net/damashi.html
空き家活用で住まいの貧困解消を
2012.08.25Saturday
保坂展人世田谷区長は、新しいせたがやをめざす会「世田谷区政の現状と課題を考える懇談会」(2012年6月3日)で空き家問題を重要な政策課題として表明した。増え続ける空き家をワーキング・プアの若者などの住居として活用する構想に期待する。
これは空き家と住まいの貧困の解消という一石二鳥の政策である。NHK「ハートネットTV」では2012年6月19日に「住まいの貧困」を特集し、空き家を貧困層向け住居に活用するNPOを取り上げた。保坂区長の着眼点の先進性を示すものである。
住まいの貧困問題は開発問題の抑制にもなる。新しいせたがやをめざす会の共同代表に二子玉川や下北沢の開発反対運動関係者が就任することが示すように世田谷区政において開発問題の比重は大きい。大型開発からの転換は保坂区長の公約である。
開発問題は住民追い出しの問題である。二子玉川ライズでは駅前の小規模店舗が追い出され、超高層ビル建設による住環境悪化によって周辺住民が追い出されようとしている。品川区でも東急大井町線高架下住民が東急電鉄によって一方的な立ち退きを迫られている(林田力『二子玉川ライズ反対運動2』)。
スクラップアンドビルドで存続している開発業者にとっては人も建物もコロコロ入れ替わらなければ成り立たない。東急リバブルは東急不動産だまし売り被害者にさえ無神経にも買い替えを薦めるダイレクトメールを送りつけたほどである(林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』)。
また、開発業者の論理では企業に金を落としてくれる人に来てほしいとなる。開発業者の好きにさせるならば住民は追い出される。空き家を低所得者向け住居とすることは、開発業者の追い出しへの対抗軸になる。
http://www.hayariki.net/0/faqindex.htm
林田力『東急不動産だまし売り裁判』さよなら
2012.08.13Monday
林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』(ロゴス社)は大手不動産業者による新築分譲マンションだまし売りと、それに対抗し、立ち上がった消費者の姿を伝えるドキュメントである。「住宅問題はたいてい、個人の問題として個別にあらわれる。」(早川和男『居住福祉』197頁)。それ故に東急不動産だまし売り被害者による『東急不動産だまし売り裁判』の出版には意義がある。

東急不動産(販売代理:東急リバブル)は隣地建て替えという不利益事実を隠して新築マンションをだまし売りした。隣地建て替えにより、日照・眺望がなくなり、通風も悪化した。だまし売りの真相を知った購入者である林田力は消費者契約法第4条第2項(不利益事実不告知)に基づいて売買契約を取り消し、売買代金を取り戻した。
http://hayariki.net/1/46.htm
住宅において日照や通風は重要な問題である。「日照・通風・採光の不良は室内を不衛生にし、呼吸系疾患や骨粗鬆症やくる病などの原因となるだけでなく、健康回復への意欲を失わせる。通風の悪さによる夏の暑さは食欲不振などから体力の衰弱をもたらしている。」(早川和男『居住福祉』66頁)。

阪神大震災で「隣の家が壊れて空き地になって、自分のアパートに日があたるようになった。今までは日があたらず、湿気も多かった。」という住民は「かぜひかなくなった。咳一つでない。」と語る(早川和男『居住福祉』38頁)。林田力も東急不動産だまし売りマンションから出ていったことで、以前よりも健康になった。

『東急不動産だまし売り裁判』を一言で述べると、「さよなら東急リバブル東急不動産」「グッバイ東急リバブル東急不動産」「アデュー東急リバブル東急不動産」となる。現代の若者には「さよなら」という言葉が大げさすぎるほど既に東急リバブルや東急不動産に対する信頼は失墜している。『東急不動産だまし売り裁判』の本質は何か。消費者運動はどこへ向かうべきか。東急リバブルや東急不動産が再起を果たすには、まず『東急不動産だまし売り裁判』を直視しなければならない。

『東急不動産だまし売り裁判』は分譲マンション購入のリスクを明らかにした。やはり今時の若者には持ち家に対する思い入れは乏しくなっている。東日本大震災は超高層マンションの脆弱性を明らかにした。部屋の内装を自由に改修できる賃貸マンションなど賃貸住宅の選択肢も広がっている。物件を購入しなければ不可能であった部屋の改装も物件購入という過大な出費なくして実現可能である。

ゼロゼロ物件や追い出し屋など賃貸住宅にも悪徳不動産業者の問題は存在するものの、良質な賃貸住宅が普及すれば持ち家の優位性は空虚な所有欲を満たすこと以外はなくなる。売る側にも買う側にも感動がなくなったにもかかわらず、不動産業者はマンション建設と叩き売り競争に突き進んでいる。

『東急不動産だまし売り裁判』で言及された東京都世田谷区の「二子玉川ライズ タワー&レジデンス」は一例である。住民から反対を受けても、東急電鉄や東急不動産は再開発にしがみつこうとしている。住民が目を輝かせるような街づくりとは対極に位置する。何が何でも再開発を続ける東急電鉄や東急不動産に怒りを覚える。二子玉川ライズは密室での拙速な議論のみではなく、市民に開かれた熟議を通して再検討されるべきである。現実を直視し、住まいのあり方を考えてみたい。

『東急不動産だまし売り裁判』は日本社会に突きつけられた課題である。改めて言うまでもないことであるが、不動産トラブルの動きには目まぐるしいものがある。現代は、あまりにも多くの情報が押し寄せている。中には東急グループのキャッチコピー「美しい時代へ」のように内実を伴わず、ノイズに近い情報もある。そのような情報に惑わされず、自分にとって必要な情報は何かを見極めることが大切になる。

この点で『東急不動産だまし売り裁判』はマンション購入検討者の転ばぬ先の杖となり、不動産トラブルの被害者の指針となる。『東急不動産だまし売り裁判』は裁判闘争の素晴らしい結実であり、社会への還元である。『東急不動産だまし売り裁判』にはマンションだまし売りの恐怖の様が描かれている。『東急不動産だまし売り裁判』で暴かれた東急不動産の姿はshallow(薄っぺら)でairhead(頭が空っぽ)であった。しかも自己保身に躍起になっており、呆れてしまう。

「わが国には、市民の生命や環境の破壊、住民の追い出しなど反社会的行動を恥じない企業が多すぎる」(早川和男『居住福祉』192頁)。東急リバブル・東急不動産・東急電鉄や宅建業法違反のゼロゼロ物件業者は典型である。東急不動産は、もはや終わっている。廃業すべき段階である。消費者への搾取によって成立している貧困ビジネスの東急不動産だまし売りやゼロゼロ物件の仕組みそのものを、あるべき姿に取り返さなければならない。

東急不動産だまし売り裁判を受け、日本の消費者運動を世界が注目している。マンションだまし売りの東急リバブル東急不動産や貧困ビジネスのゼロゼロ物件業者に抗議の意思を直接突きつけよう。自らの体とアイデアで抗議の意思を表現しよう。抗議の現場をつくろう。

東急不動産への批判が成功しなければ、世界の人々は「まだ日本はこりないのか」「だから日本は信用できない」と軽蔑するだろう。未来の人々は「何故、東急不動産だまし売り裁判で東急不動産を批判しなかったのか」と私達を責めるだろう。そして新たな東急不動産だまし売り被害が続くだろう。東急不動産だまし売りにメスを入れることは、閉塞感が充満する日本産業の再生にも大きなヒントを与えることになる。
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